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Pochica

動物病院 ・ 香川県高松市

たま動物病院

動物病院の情報

夜間・救急対応
あり

公式サイトに書かれている内容をまとめたものです。記載の無い項目は表示していません。 受診・利用の前に、施設へ直接ご確認ください。

どんなお店?

たまも動物病院は、ペットにとっての動物病院へのネガティブなイメージを払拭し、「ペットが通いたくなる病院」を目指しています。具体的には、それぞれのペットの性格に合わせた診察、痛みを最小限に抑えた処置や手術、そして入院中のきめ細やかなケアを重視し、動物たちのことを第一に考えて行動することを理念としています。最新医療機器の導入にも積極的で、オリンパスのサンダービートをはじめ、動物用生化学自動分析装置、超音波検査装置、動物用フラットパネルディテクター、動物用自動血球計数装置、手持眼圧計、アントセンスⅢ、アルファトラック2グルコースメーター、ポータブルスリットランプ、動物用血圧計、顕微鏡、診察台(オサダ マーブクリーンプラス)、尿化学分析装置、IMMUNO AU10Vなど、多岐にわたる検査機器を導入しており、迅速な診断と治療を可能にしています。また、手術/処置機器としてフルデジタル電子内視鏡システム、マイクロハイスピードドリルシステム、外科手術用エネルギーデバイス、コクーン ウォーミングシステム、バルーンカテーテル、パルス洗浄システム、ビバエース、クリヨペンX、超音波式ネブライザ、動物用生体情報モニタ、動物用人工呼吸器、そしてReno!(超小型自動分割分包機)、オートクレーブ、EOG滅菌器などの設備を完備し、質の高い医療提供に努めています。 犬や猫がたまも動物病院を訪れる際は、ノーリードは他の飼い主やペットへの迷惑となるため、ワンちゃんはリードを着用させるか、クレートやゲージに入れる必要があります。ネコちゃんも同様に、クレートやゲージ、または洗濯ネットに入れて飛び出さないように注意が必要です。これは、ペットの逃走による事故や、ペット同士の喧嘩、感染症の防止を目的とした協力要請です。病院のロゴには、たまも(tamamo)の「t」が動物病院を、「m」が動物病院に笑顔で通うワンちゃんやネコちゃんを表しており、スタッフの動物たちへの温かい願いが込められています。

ペットが通いたくなる病院を目指す 痛みを最小限にした処置・手術 入院時の細やかなケア 最新医療機器の積極的な導入 犬・猫・ウサギ・フェレット・ハムスター対応

みんなで育てるコーナー

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