アランチーノ OSAKA
飲食店 大阪府豊中市
動物病院 ・ 大阪府豊中市
公式サイトに書かれている内容をまとめたものです。記載の無い項目は表示していません。 受診・利用の前に、施設へ直接ご確認ください。
バオ動物病院は、1986年に大阪府豊中市緑地公園で開業し、今年で41年目を迎える動物病院です。現在は緑地公園の「バオ動物病院」と吹田市千里山の「バオペットクリニック」の二つの病院があります。長年の経験を持つ院長に加え、5年前から診療に参加する副院長が獣医療に新しい風を吹き込み、新旧の長所を活かした診療を提供しています。通常の西洋獣医学に加え、中医学を取り入れた診療も行っており、院長は国際中医師、国際薬膳師、獣医鍼灸認定医第Ⅱ種、認定獣医食物療法士の資格を保有しています。また、副院長は眼科を専門とし、動物行動学、栄養学、皮膚科学、心エコー、エキゾチックアニマル、中医学にも精通しています。 近年、医療機器の導入にも積極的で、超音波診断装置ARIETTA65V、動物用ICU装置Dear M11、手術用照明システムPolaris 200、超音波手術器Sono Cure、全身麻酔装置ドレーゲルFABIUS PLUS、血管シーリング対応電気手術装置COVIDIEN ForceTriad、動物用生体情報モニターA130などを導入し、安全で質の高い医療を提供しています。火曜午後の診察は予約優先制で、ネットまたは電話で予約可能です。初診の方や中医学診療希望の方には、事前に問診票をダウンロードして記入持参することを推奨しており、来院時の受付での記入も可能です。マイクロチップの装着にも対応しており、狂犬病予防接種も受け付けています。駐車場は近隣のパーキングを利用でき、入庫チケットを提出すれば診療費から差し引かれます。
みんなで育てるコーナー
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